セフレはなれてくるとパイズリもしました。
バックもしました。
でも、やっぱりオッパイ星人のぼくにはパイズリがイチバン気持ち良かったです。
大学生とは思えない彼女の大きな美乳をアソコに挟んで腰を動かすときの幸福感は何よりも最高でした。
彼女は何が気持ち良いの?って顔をしていましたが、ぼくはいつもパイズリでイッてました。
パイズリでイクと目の前に顔があるので、そのまま彼女の口の中に発射できるんです。
彼女はいつもぼくの精液を飲んでくれました。
ぼくの男性無料出会い生活は彼女とのセックス三昧でした。
高校生になったぼくは新しく好きな女の子が出来ました。
その女の子は顔が凄くぼくのタイプだったので好きになりました。
その女の子も処女でしたが、ぼくは付き合ってからスグにセックスをしました。
彼女は何も知らない女の子だったので、変な体位をいっぱいやらせました。
けれど、ぼくのアソコは全然気持ち良くならなかったんです。
アソコは勃起するのですが、彼女のマンコにアソコを入れると何故かアソコが縮んでしまうのです。
何度やってもアソコは縮んでしまいました。
結局、次の彼女では1回もイクことができずに別れました。
身体の相性が合わなかった理由は、たぶん彼女のオッパイが小さかったからだと思います。。
宅飲みで、みんなが寝て2人きり。
王様ゲームならぬ、
じゃんけんで勝った方の命令聞くゲームなるものを
していたのですが・・・。
負けてばかりのあたし、
相手の男の人に上に乗られて、
しかも自分からキスをするはめに。
でもそれが気持ちよくて、身体がとろとろになっちゃって。
次こそ、勝たなきゃ・・・じゃんけん・・・。
と思ったのに、また負けた。
もうこうなったら、どうにでもしてください。
お酒と、熱いキスで、
身体に力が入らないし、頭も働かない。
「んーじゃああとは何かなぁ。
胸、触ってもいい?
はだけてて超エロくてもう目が離せないんだけど。」
「ん、もう何でもいいよ。」
なんでも!?と相手はびっくりしてたけど、
なんか真剣な表情になって
「じゃ、遠慮なく」
そういってあたしの服を脱がせ始めた。
周りに宅飲みしてた友達が寝ているのなんて
すっかり忘れちゃって。
「あん・・・・」
胸は優しく丁寧にもみしだかれて
すごく気持ちよく・・・なっちゃった・・・。
こっちをちらっと見るから
何かなと思ったら
あたしの乳首を、舌で転がし始めた・・・
「あ・・・っだめぇっ・・・んん」
快感にのまれて、腰が勝手にくねくねしてしまう。
「身体をよじらせて、すっごい気持ちよさそうだよ。
エロい声出して・・・みんなを起こさないようにね?」
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